アウトドア

【アウトドア】ひさしぶりの焚き火

【※ 当記事は2022年9月29日時点の情報です】

ペイヴメント(@pavement1234)です。ひさしぶりの焚き火。短時間でしたが癒されました。今回は家事都合で昼間でしたがそのうち夜に焚き火やりたい。もちろんお酒飲みながら(笑)。子供がもう少し大きくなるまで無理かな。

焚き火に必要なもの

焚き火のときあったら便利なものたち。青字がマストだと思ってます。

①焚き火台 ¥5,000~¥10,000円

私が愛用してるユニフレームのファイアスタンド。490gと超軽量。割と長年使ってますが重い薪を乗せすぎて網が伸び切っちゃったので網を買い替えました。食材は焼けないことに注意。ホームセンターで類似のものが安く売ってますがブランド品を買ったほうが長持ちする傾向あり。

食材焼くならファイアグリル(定番)。ホントにオススメです。

ヘビーロストルがあるとダッチオーブンなどの重い鍋を安心して乗せることができます。

ユニフレームのダッチオーブンはステンレスなので手入れが簡単。

②長めのトング ¥500~¥1,000円

ホームセンターで安く入手できますが、アウトドアブランドが作ってるトングは丈夫で長持ちです。

③ウチワ ¥0~¥300円

普通のうちわでOKですが、キャプスタのうちわ(プラスチック)は丈夫で長持ち。(注意:割れやすいので固い地面に落とさないように)。マストではないけど無いと不便。

④耐熱グローブ ¥1,000~¥2,000円

焚き火だけでなくBBQとかバーナー調理とか火を使うシーンで重宝します。マストではないけどこれが無いと焚火台が冷めるまで片付け作業が進みません。

⑤アウトドア用椅子 ¥1,000~¥2,000円

アウトドアの満足度は椅子の性能かかってると言っても過言ではありません。リラックスできる大き目でひじ掛けがあるのが良い。

⑥火吹き棒 ¥1,000~¥2,000円

炭とか薪にピンポイントで空気を送れるので面白い。

⑦着火剤 \500~\1,000円

文化たきつけがオススメ。灯油が含まれているので良く燃えますが、すぐに燃え尽きるのでしっかり炭に火がつくように配置を工夫しましょう。新聞紙とか牛乳パックで作る人もいます。

➇クッキングバーナー ¥1,000~2,000円

邪道ですがこれで炭に火をつけると超ラク。BBQで炭に火をつけるのは着火剤を使うものと思われがちですが、私はこれをマストと考えて持ち歩いてます。

カセットガスって安くて良い。

⑨炭 \2,800円(6㎏)ぐらい

高級岩手切炭は質がよくて火も着きやすくオススメ。これが無くては何も始まりません。

⑩薪 ¥1,000円ぐらい

キャンプ場で安く入手できます。通販でも買えます。

⑪大容量トートバッグ ¥3,000~¥5,000円

炭を箱ごと持ち運ぶのに便利。汚れる前提なので安いやつでOK。トングとか各種(入れすぎると重くなるので注意)。

⑫キャリー \1,000~¥2,000円

道具が増えてくるとまとめて運びたくなります。私はキャリーをマストと考えています。

⑬ネイチャーストーブ ¥5,000~¥10,000円

枝とか紙とか燃やして遊ぶための焚火グッズ。

ネイチャーストーブではないのですが似たグッズを愛用してます。

焚き火の思い出

ユニフレームのファイアグリル(友人保有)にヘビーロストルをのせて鍋料理。オイルサーディンなど缶詰も直接加熱できます。

メインディッシュはダッチオーブンで調理(中身忘れた)。

食事が終わったらお酒を飲みながら焚火タイム。 

焚き火を見ながら飲む日本酒とかウイスキーは最高。

獺祭は飲みやすい。女性にもオススメ。

ジョニーウォーカーはスイスイ飲める(明日つらいけどw)。

 

 

 

 

ABOUT ME
ペイヴメント
1974年生まれ、しし座のO型、東京生まれ東京育ち。 育児しながらブログ書いたり、YouTubeにゲーム動画あげたりの毎日です。 レトロコンシューマー愛好会 会員No.1456
error: Content is protected !!